まじっく
コネタマ参加中:
〝声〟というのは、その人の個性において重要だとおもうから、私は字幕派。すべての映画が吹き替えなら、外国語に堪能でない私にはありがたいことだけど、吹き替えと字幕と両方あると、俳優さんの声と声優さんの声を両方聞く場合も出てくるので、そのギャップが嫌だから、最初から字幕で見るほうが良いな。
コネタマ参加中:
社内?というか、会社のある周辺地域全体がイベントになる祇園祭。以前に務めていた会社は、ビルのまん前に祇園祭の〝山〟がたつ。7月に入ったら、社内がなんとなくソワソワし始めて10日を過ぎると〝長刀鉾〟のような大きくて有名な〝鉾〟からたちはじめ、数日遅れて小さな〝鉾〟〝山〟がたつ。12日ごろからは引き初めがあり、四階建ての会社の窓から、仕事をしないでこっそり見ていたら、会社の前に社長がいて、こちらを見て怒っている。しまったと思い中に入ったら、なんと、二階から四階のすべての窓で社員が見ていたらしい。通りは車が一切通れなくなり、出店がでたりして、仕入先の人がソフトクリームなんぞを差し入れしてくれる。この状態で仕事をする方が無理なので、本番の祭り前後3日ほどはたいていの山鉾町の会社は休みになる。今はどうも観光客相手に店を開けているところが多くなったみたいだ。そう祇園祭の山鉾町というと呉服屋街。高価な着物はもとより、風呂敷や手ぬぐいなどの和装小物も出されるので、お土産に良いらしい。
コネタマ参加中:
いちばん楽しかったのは今。今がいちばん幸せ。私の場合、3歳から22歳まで宿命大殺界(六星占術)だった。そのことを知ったのは数年前だけど、なるほど、とうなずくものがあった。
幼児時代は引きこもって、絵(といっても落書きのようなものだけど)ばかり描いていた。幼稚園のころから人より身長が高く、頭一つ分くらい出ていたので、そのことが長年、劣等意識として自分を支配していた。消極的で自分から出て行くことはしなかった。小・中学校では普通教科の成績は良かったが体育が全くダメだった。運動会は雨が降らないかと祈り、遠足や修学旅行になると班長とかに選ばれるので、それが嫌で、なんとか病気になって休めないものかと思っていた。人が青春と呼ぶ時代、私には何も楽しいことが無く、不満ばかり持っていた。それに比べたら、今の方が青春してるなぁと思う。誰でも一度は青春時代があるのだな、それが10代とは限らないってことだ。
コネタマ参加中:
ひじきご飯のおにぎり。お米をといで水加減をいつもどおりに、三合の米に対して、生しいたけ2枚(直径4cmくらいのもの)を7mm角くらいに切ったもの、ちりめんじゃこを大さじ2くらい、ひじきを洗ったものを大さじ1~1と1/2くらい(私はそのままつかえるというのを買っている)、梅干(蜂蜜漬けのもの)は米1合に対して1個だから3個、レモン汁と塩を少々入れて炊く。炊き上がったらゴマを加えて混ぜる。

まず、百獣の王と呼ばれるライオンを思ったんだけど、それなら虎はどうなの、グリズリーはどうなの、とか。海にもサメやシャチとか、でもこれらは最強というより怖いと言う感じだしなぁ。強いと怖いとは違うよね。じゃ、一番強い動物って何かな。やっぱり有史以前から地球にいるゴキブリかもね。したたかに生きてるあたり強いといえるんじゃないかなぁ。でも動物じゃないかな!?
コネタマ参加中:

オムライスは大好物。ミートローフを作るときは多めにして、1/3を翌日の昼食にオムライスに使う。冷凍ご飯を温めて、ミートローフとソースとミックスベジタブルを混ぜる。卵で包んで出来上がり。
コネタマ参加中:
その人の所得によるよね。相手の人がすごく高所得者なら(そういう人とデートできればだけど)遠慮なくおごってもらうよね。でもお互い、そんなに収入が違わないなら、やっぱり割り勘とか四分六とか、三度はご馳走してもらって一度はお返しするとか、そういうのが不公平感がなくて良いかもね。ただ、これが、結婚しちゃうと、相手の収入イコール自分の収入になるから、おごってもらっても得した気分にはなれないからね。この感覚は不思議だね。
コネタマ参加中:
〝うどん〟も〝そば〟もどちらも好きだけど、あえて言うなら私は〝うどん〟です。それは関西人ということもあるかもしれません。やっぱ関西は〝うどん〟でしょう。でも戸隠で食べたおそばは最高でした。その地域によって旨い物が違うんですね。だから、比べるのは無理かも~。
コネタマ参加中:
私の母は料理上手で〝オリジナルオムレツ〟で地元の婦人会の料理コンテストに優勝したことがあった。そんな母のお弁当は幼稚園のころ担任の先生や友達が覗きに来るような評判のお弁当だった。
そのお弁当も、盛り付けたときは、さぞ美しいお弁当だったんだと思う。ただ盛り付けに凝る余り、隙間が沢山出来て、私がカバンに入れて持ち歩く間に、お弁当箱の半分くらいに偏ってしまったのだ。もう一度フタをしてお弁当をゆすり戻したけど、ご飯もおかずも、もう元の姿にはもどらない。ちょっと悲しいお弁当だった。
コネタマ参加中:
好きな〝月〟ですかぁ~。若い頃は夏休み、バカンス、ということでも夏が大好きでしたけど、もう暑さに耐えられません。しかも昔の暑さと今の暑さでは暑さが違うような気がします。春は花が沢山咲くので好きですけど、昔にはなかった花粉症なんてのもあるから困ります。寒いのは今も昔も苦手ですがクリスマスがあるので12月は好きです。でも1月2月はあんまり好きくないです。秋、淋しいから好きという気持ちはありません。特に何月、ということではなく1年に四季があることが素晴らしいのではないかと思うのです。
コネタマ参加中:
自家製のものは割とあるなぁ。ZENさんは庭に畑を作って、キュウリ、トマト、茄子、ししとう、ニラ、枝豆、オオバなどを栽培してる。そのキュウリを糠漬けにしたり、ニラで餃子を作ったりするのは私。りんごジャム、ヨーグルトなんかも作る。以前は梅酒、レモン酒、ミント酒、カリン酒なんかも作っていたけど、甘いお酒を飲まないから、どんどん溜まってきたので作るのを止めた。ニンニク酢、しょうが酢も作った。煮物にはニンニク酢を入れるとコクが出るし、しょうが酢は炒め物に入れると野菜のシャキシャキ感が残って美味しくなる。〝食〟に関する以外にははダイニングの椅子の座布団、ZENさんのセーターと帽子、布草履、のれんなどがある。
コネタマ参加中:
太極拳を始めるきっかけは大抵の人が健康のためで、それは体を動かす体操のようなものだと思われている方もあるでしょう。健康に良いことは確かで、その動きはマッサージと同じ効果が得られ、血流が良くなり冷え性が改善、筋肉やバランス感覚が強化され老化の予防となります。しかし太極拳は武術であり、扇をもっっていても踊りではありません。ですから演舞ではなく演武と書くのです。さらに太極拳は芸術でもあります。太極拳の競技会ではフィギュアスケートや新体操と同じような採点方法がとられています。健康で強く美しくなる太極拳、はじめませんか?
余談ですが、私は今日、骨密度検査を受けてまいりました。同年齢平均値に対する値は115.1%、25歳なみと言われました。骨だけは25歳ということです。(顔も25歳になりたいけど・・・)ただ、更年期とともに骨密度は減少していくので油断は禁物です。バランスのとれた食事と運動が大切ですね。
コネタマ参加中:
朝のテレビはNHKだからニュースで占いなんかやらないし、新聞を読んでる時間もないし、ネットをしている時間も到底見つけられない。だから朝の占い、というのを知らないし、気にすることもないけど、占いは好き!
コネタマ参加中:
〝0〟は数字の中でもユニークな存在よね。〝空〟であって〝無〟ではないらしい。そういう点で好きな数字ではあるね。〝1〟を好きな人は多いかもね。〝2〟というのは私的には中途半端かな。〝3〟〝5〟〝8〟は末広がりと言われてお目出度い数字とされてるし、〝7〟もラッキーセブンなんて言われて、どちらかというとメデタ系の数字よね。日本人があまり好まないのは〝4〟と〝9〟かな。私はこの〝4〟をマイ数字としているの。スポーツクラブのウォーキングマシンでも大抵あいているのよね。
コネタマ参加中:
おにぎりは三角、慣れると一番作りやすいと思う。俵は形をそろえるのが以外に難しい。おにぎりは欠かせない我家。いっぱい作って冷凍しておく。週に3日はおにぎり弁当のお昼ごはん。太極拳の練習におにぎり弁当を持っていく。具を中にいれるのではなく混ぜご飯にするのが多い。定番はユカリを混ぜる。大根菜を混ぜたり、ひじきご飯をたいておにぎりにする。これが美味しい。
コネタマ参加中:
最近のコメント